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03/09/2009    オフレポ@3月8日
みなもすなるオフ会というものを自分もしてみむとてするなり。

というか、した。

そういうわけで、オフレポである。

その前に報告をさせていただくと、今日病院に行ってきまして、頭のホチキスをとったり、脳機能には損傷がないことを確認いたしました。アレだね、「病院行け!」とか言われたりしますけど、もう行った自分に隙はないんじゃないかと。そういうわけで、これ以後は以前通り大百科やらブログやら動画やらに戻れそうです。…三月だけどね。三月だけどね(大事なことだから二回書きました)。

さて、以下オフレポなので格納。
とりあえず、参加面子は…
RED.P(律子派) カジカP(伊織派) どろっP(やよい派) 陽一P(律子派)
と私(真美派)の五人。

私より先にオフレポを書いた人もいるので、一応ここにリンクを貼っておく。
RED.Pのいくぶん投げやりなオフレポ
カジカPの丁寧なオフレポ
どろっPのいつもどおりなオフレポ

ところで、よくよく考えれば、これでもかというくらいジャンルが分散しているという、謎の構成である(RED.Pは絵師だし、カジカPはボカロにPV、どろっPは元見る専兼えーと…なんだろw、そして言うまでもなく陽一Pはノベマスで、私は一応大百科編集・執筆が本業であったりするのである)。

これは要するに、毎週毎週(ネット上で、だが)集まって麻雀をやっているメンツなのである。本当はここにかーれるPも入るはずであったが、東京近郊に在住していないので、来られなかったのである。いやあ、残念だね。

さて、オフ会というのが何をするのかというのは、まあ場合によって様々ではあるものの、大抵は飲み屋にいったりカラオケにいったりするわけである。たぶん。

ところが、今回はメンツがメンツである。いつも麻雀をしているメンツである。そういったわけで、都内某所にあるホテル・カジカに集まり、日がな一日麻雀をしたのである。バカじゃなかろうか。いや、バカそのものである。おまけに一部は変態である。RED.PとかどろっPとか陽一Pとかな。私は違う(力強く)。

…話を戻そう。

いや、しかし、戻すも何も、実のところ、これが全容なので語るべきことなどほとんどないのである。つまり、本当に、いつもどおり酒を飲みながら麻雀をし、変態話に花を咲かせたのであり、そして残念なことに某氏と某氏のおかげで(もちろん私ではない)、その会話の内容はとてもここでは記すことができないのである。ああ、なんたる無念。

しかし、これだけ書いて終わるのも味気がないし、大体、何のためにこんなものを書いているのか自分にも全くわからなくなってしまうので、少しだけ会話や行動を掻い摘んで記そう。

なお、言うまでもないことだが、以下の文章には一部真実が含まれている可能性がある。



待ち合わせは都内某駅であった。まともな人間らしく時間通りについた私は、それっぽい奴がいるなあなどと思いつつ、赤氏に電話。

私「私です。にゃるのすけです。たった今着きもうした。ぬふぅ」

と幾分クールに着いたことを伝える。果たして、そのそれっぽい奴はRED.Pと陽一Pであった。

とりあえずの印象。

RED.P:兄ちゃんとかいてあんちゃんと読む感じ。ぶっちゃけネットでのイメージどおり。
陽一P:街では気配消して歩いてそう。ぶっちゃけネットで(ry

どろっPとカジカPは少し遅れるらしいので、しばし待つ。少し緊張していたのは秘密である。

赤「…意外と普通の人なんですね」
私「フヒヒwwww普通でサーセンwwww」
陽「普通爆発しろ!」

…私を何だと思っているんだ、君達は。

しばし送れて泥氏登場。

泥「はい、ターッチ!」

絶対にやると思ったアレを敢行してくる。ちょっと手が痛かった。

泥氏は中身が良くも悪くもネットの印象そのままだったのだが、見た目は本当に普通というか、わりとイケメンであった。どういうことなの。

カジカPを迎えに行きつつ、メシを買ってカジカ邸へいくことになった。カジカPは「お兄さん」という感じで、まあだから、ネットでの以下略。というか、アレだね、基本的に大抵イメージどおりだよな、こういうのって。



とりあえず、といった感じでSPで遊んでいる最中のこと。

赤「このパンチラはベストショット!」

と言ってとった写真を皆に見せ付ける赤氏。

陽「うわぁ…」
私「うわぁ…」
カ「うわぁ…」
泥「あるあるwwwww」

同類ですね、わかります。



名刺交換と二度(たった!)のオデの後は会話をしながらずっと麻雀。ホントにずっと麻雀。

会話を具体的にあげると、

泥「変態社長物語ってめっちゃイイよね!」
私「いや、全くです。アレはもう設定だけで勝利ですよ。最高です」
泥「あるあるwwwwww」

だとか、

泥「いやあ、やよいかわいいなあ」
赤「あんたさっきからそればっかだな」
泥「だってやよいかわいいじゃん」
私「うん、わかったから」

とか、まあそんなんである。というか、まあ、ここに書けないようなことばかり話していたので、こういうことしか書けないのである。



集まったのが五人であったので、一人は抜け番となり、動画を見ながら会話に参加という形式になっていたのだが、そこはそれ、各人ともニコ中な紳士であるわけである。

TPTPの「ふるふるフューチャー☆ Elecとかち Distortion Edit」を流すカジカ氏。

真美「紳士スタイルで聞いてね~」
全員「ハイ!」

亜美・真美「どぎゃ→ん☆ どぎゃ→ん☆ どぎゃ→ん☆」
全員「萌え萌えミサイルちゅ→ちゅ→放下⇒♪」

真美「真美の使い古しのくまちゃんぱんちゅ☆」
全員「うおおおおおおおおおおおおおおお!!!」

亜美「何と驚きのスペシャル価格! 200マイクロポイントでの…」
全員「買ったァァァァァッッッッ!!!!!」

まあ、つまり、こんな感じだったのである。おまえらは動画のコメントかと今となっては問いたいところである。まあ、真美の使い古しのくまちゃんぱんちゅは欲しいよね。ものすっごい欲しいよね。フヒヒ。



そういえば、

赤「にゃる氏が棚橋の次にチャラ男だって書いてやる!」
私「いや、そのネタほとんどの人が反応できないでしょ!?」

と、このような不名誉を押し付けられたことは決して忘れてはならない事実である。

私はチャラ男ではない。本当だ。たぶん。髪の毛は染めてもいないし、長くもない。いや、そこがチャラ男の基準かどうかは知らないが。

…どういうことなの。



チャラ男というダメな評判を覆すために私のちょっといい話でも書こう。

私は気遣いの男である。勝手にそう信じているだけだが。ともかく、私はかーれる氏が東京にいないため参加できないこと、そしてパソコンが爆発したことを懸念していたのである。

私「…かーれるにメールしたり電話したりしようぜ!」

もちろん、奴めを悔しがらそうとか悔しがらそうとか悔しがらそうとか、そういった意図は万に一つもどころか、億に一つどころもないのである。

そういったわけで、我々はかーれる氏にアイマスSPで遊んでいる様を写メールしたり、電話して「いやあ、かーれるさんが来られなくて残念ですぅ」などと言ったりしたわけである。

かーれるさんは「くそ、東京爆発しろ!」などとおっしゃっていたので、我々が感じていた楽しさが少しでも彼に伝わったのではないかと思う。とにかく大成功!


なお、泥氏は途中で買った「やよいひめ」という名のイチゴのパックの写真と、それをねぶっている自分(泥氏)の写真を送りつけていた。さすがの一言につきる。



やよいひめと言えば、最後の最後になって全員でやよいひめをいただいた。

赤「やよいおいしいなぁ…レロレロレロレロ」
陽「やよい…甘いな…」
泥「やよいテラオイシスwwwww」
赤「やよい、ちょっと毛深いな」
陽「だがそれがいい!」
泥「あるあるwwwww」
私「うわぁ…」
カ「うわぁ…」

イチゴはまことにおいしゅうございました。



まあ、だいたい、こんな感じである。

十時間程度のオフ会だったが、まだまだしゃべりたりないのでまたやりませう。ノベマス系のオフとかも、いいよね(あさっての方向をむきながら)。
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