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05/04/2009    MBF2(Duo)
お手伝いとして参加。相変わらず適当に書き散らします。

と、その前に、お会いした方のレポートを拝見できた限りで列挙(随時更新)。
RED.P カジカP 事故米P ねーよwwwP 赤菱P ろしつきーP

以下格納。

集合時間ぴったりに浜松町駅着。陽一Pと落ち合う。ほどなくしてRED.P登場。

私「……カジカさんは?」
赤「…自分のコピ本印刷してるから遅れる」

という次第であった。イベントの二日前に「ひらめいた!」とかいって原稿を描きはじめるカジカPはカッコよすぎると思う。

カ「締め切りを過ぎてからが俺の勝負だ…!」

もちろん、このコメントは嘘である。



会場入りしてタカシPのコピー本の残り25部を作成。

帳合マスターとまで大学時代のバイトで呼ばれた〔嘘〕、この私の帳合テクニックをみせつける。指サックがあればもっとはやくできたね…!

赤「にゃるさん、今度もあんた手伝いね」
私「……あんたも仕事しろよ」

誰が何と言おうが、赤さんと陽一さんの合体ブースで一番働いていたのは自分だと思う〔というのも、ほかの人たちはスケブ描いたり知り合いに応対したりで忙しかったからなのだが〕。ほぼ立ちっぱで足がむくむことむくむこと。

私「立ちっぱだから足がむくんできたんだけど…」
陽「OLですか…」

そういうわけで、赤さんは感謝の印に真美のかわいい絵を描くべきだと思います。



開場すると人がわらわら。どろっPがはやめに登場、手伝いに回ってくれる。

泥「ねぇねぇ」
私「何すか?」
泥「本気出していい?」
私「…いや、いいですけど」

んばッ!!

黒いジャケットを脱いだどろっP、そのTシャツに大きく描かれたやよいと目が合う。

私「え…?」
泥「やよいかわいいよなぁ」
私「いや、それはそうですけど…」

頼むからその格好で私の隣に立たないでくれと思わなくもなかったが、別に会場内だから良しとした。やよいかわいいし。

…まあ、その後の飲み会でも奴めはTシャツをさらしていたのだが。

泥「俺は反省も自重もしないよ! ついでに謝りもしないよ!」

ええ、存じております。存じておりますとも。



ニコマス関係の人がいろいろと来場。正直多すぎて誰が誰だか詳細に書くことはできない。申し訳ない。

ともかく、多数のニコマスPにご来場いただいたおかげで、テーブルの上には切り絵やねんど、あみぐるみ、色紙などがのっていて大変はなやかであった。

特にタカシPによる額に入った切り絵は人気が高く、写真をとらせてくれと多くの人から言われていた。すばらしい。

赤「なぜじゃ…なぜワシ(ry」

一名ほどルサンチマンを燃やしていた人がいたが、まあ、だからといってどうということはない。

なお、タカシPによるコピ本は一番早く売り切れた。まったくもってすばらしい。



来い来いと言っていた事故米Pと邂逅。でかい。そもそも、ニコマスPには身長の高い人が多い気がする。なぜかは知らない。

米「にゃるさんも陽一さんも遠目からみてすぐわかった」
何でさ。

そしてまた、接客をしていると…
米「……真面目に営業してるんだね」
君の中で私はどういう存在なんだ。

接客といえば、開場すぐ、
陽「にゃるさん、買ってきて欲しいものがあるんですが」
私「え、いや」
陽「…じゃあ、俺買ってきていい?」
私「いいけど」
と言って陽一Pは買い物にでかけた。帰ってきたときには「大手は自重した!」と自慢げだったが、同人誌即売会がはじめてな私にはどう判断していいのかわからない。



客「陽一さん、その、サインしていただけますか…?」
陽「え、ええ…?」
私「ほれほれ、サインしてやれよ!」
陽「え、じゃあ…(さらさら)」
私「…字汚いな」
陽「俺の字は汚いよ! サインとか爆発しろ!」

正直、サインをねだられてキョドってる陽一Pはちょこっと萌えた。



その後いろいろありつつ飲み会に移動。なんか有名な人がたくさんいて緊張した!

そして結局いつものメンツと絡む私。いつものメンツといえば、おうまさんこと島原薫ちゃんも飲み会に来ていた。おうまさんのくせに普通だった。どういうことなの。

薫「にゃるさん、今度ラジオでませんか?」
私「じゃあ、どろっPと二人でゲストっていうのはどう?」
薫「……それはちょっと」

ですよねー。

註:島原薫ちゃんがおうまさんと呼ばれているのは、伊織様の馬になって、「ハイ、ドー!」とお尻を叩かれながら地べたを四つんばいで這い回りたいという変態的な願望を持っているからです。ハイ、ドー!



二徹だかしていたカジカPは相変わらず死にそうであった。この人はいつも死にそうになってる気がする。

そして食事の最中、ふらふらとしながら肉を食べていたカジカPが、いきなり悶絶。すわ救急車か、と身構える私と薫ちゃん。

薫「だ、大丈夫ですか!?」
カ「ん……う……」
私「ちょ、カジカさん?」

カ「…………カラい」

辛い肉を食べて死ぬかと思ったとのこと。レトルトカレーの中辛も辛くて食べられないという人間に、私ははじめて出会った。



私「……赤さん動画作る作るっていって全然あげてないよね。うpうp詐欺ですか、そうですか」
赤「いいよ、作るよ!」
私「じゃあ、期限設定しようぜ。一週間とか十日とか」
赤「じゃあ、十日で」
泥「期限内にできないに千円!」
私「俺も!」
赤「ちくしょう…ぜってー作ってやるからな! 期限内にできたらそっちが千円な!」

全然正確じゃないのだけど、大体はこんな感じである。そういうわけで、皆さんもRED.Pがちゃんと動画をアップロードできないように妨害るように応援してあげてくださいね☆



二次会はカラオケ。一次会が四時からだったので二次会は余裕である。

当然のごとく、皆アイマス曲をうたう。

泥「おっぱい! おっぱい! おっぱい! おっぱい!」
と、いっぱいいっぱいにコーラスをかぶせるどろっPはさすがであった。

一方、私はジョルジュ長岡のように右腕を振った。



その後もアイマス関連曲が入り乱れていたが、個人的に白眉となったのは爽快P。

コレを生で聞けて感動。

……感動する曲か、という突っ込みはナシにしていただきたい。やよいがかわいいからそれでいいのだ。きっと。



言うまでもなく、シメはまっすぐである。

まっすぐではあるが、そこはやはり一筋縄でいかせるべきではないだろう。私とどろっPの視線が交錯する。目と目があうー。

歌「だけど この空がいつも私のこと見守ってる もっともっと強く 励ましてる」
私&泥「/^o^\フッジッサーン /^o^\フッジッサーン まだまだいけるぞ /^o^\フッジッサーン」

何かもういろいろと台無しな気がするが、曲全体にこれをあわせるとまっすぐさんが危篤に陥ると思い、二人そろって二番では自重していた。さすが空気を少しだけ読める私とどろっPである。

単に一度/^o^\フッジッサーンをあわせられたから満足したとも言う。仕方ないね。



三次会までいったものの、まあ、正直、三次会は私と陽一PとRED.Pがいつもどおりの会話をしていただけであった。私とRED.Pがトークの主導権を握り、ほかの人に話題をふろうとすると、絶妙のタイミングで陽一Pがぼそっとサイテーな発言をしていた(e.g. 「ご飯炊きたい」 この発言がどうサイテーなのかは各自でコンテクストをご想像ください。きっと想像の斜め上です)。そしてそれに二人で突っ込みをいれて会話が三人で回るというパターン。

たぶん、私たちはおしゃべりすぎなのだと思う。正直スマンカッタ。というより、あの場ではトリオの芸人@変態系としてしか見られていなかった気がする。というか、実際見られていた。

そして一方で、カジカPはぐっすりと寝入っていた。



そういったわけで、すべての参加者の皆様、お疲れ様でした。

ものすっごく楽しかったので、次あるときもどーせぼくは店番でもしていると思いますです、はい。

さて、残りの休みでたまった様々を片付けるとしますか…。
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